Advertisement

オール3連対の安定感を見せる羽野直也、G1福岡チャンピオンカップ2日目終了
スポーツ

安定したレース運びの羽野直也

 ボートレース福岡の開設71周年記念「G1福岡チャンピオンカップ」は2日目を終えた。  スタートからレース展開まで正確な判断で今節は全てのレースで3着以内に入り、安定した走りを見せている羽野直也(29=福岡)。  前期はメンタルとフィジカルの調子が上がらず、A16.88という勝率を記録しながらも5月13日の若松一般戦での準優勝に留まり、過去2年連続でグランプリに出場していた実力からすると物足りない結果だった。  しかし「少しずつリズムが良くなってきています。今節はスタートダッシュも良いし、ターンの押しがさらに良くなれば更に上を狙えます」とさらなる成長への可能性を示唆。  確実に結果を出し続けている中、6号艇で臨む3日目9Rでの爆発的な加速に期待がかかる。

DeNA退団のバウアー、現役続行決断 日本球団とも接触 本紙単独取材で代理人ルーバ氏が近況明かす「100%健康。投球練習している」
DeNA退団のバウアー、現役続行決断 日本球団とも接触 本紙単独取材で代理人ルーバ氏が近況明かす「100%健康。投球練習している」
バウアーの近況を語った代理人のレイチェル・ルーバ氏(撮影・小林信行) DeNAを退団したトレバー・バウアー投手が現役続行を決断し、日本球界を選択肢の一つとして複数の球団と接触していることが10日(日本時間11日)、分かった。オーランドで開催中のウインターミーティングの会場でデイリースポーツの単独取材に応じた代理人のレイチェル・ルーバ氏が明かした。 【写真】「野球を続けるのか続けないのか、正直今分からない」と吐露したバウアー まるで思いつめたような表情だったが  ルーバ氏によると、バウアーは現在、自宅があるアリゾナで週6日のペースでトレーニングを行い、ブルペンに入って投球練習も行っている。同投手の様子について「100%健康。万全です」と言い切った。  23年以来、2年ぶりにDeNAに復帰した今季は4勝10敗、防御率4・51。数字的には期待を大きく裏切る形となったことに同氏は「正直、運が悪かったとしか言えない。BABIP(本塁打を除くフィールド内に飛んだ打球が安打になった割合)やxFIP(守備の影響を排除した投手の実力を表す指標)を見れば分かりますが、彼の数値はリーグトップの防御率を
Parcelamento sem juros existe mesmo? Saiba como identificar
Parcelamento sem juros existe mesmo? Saiba como identificar
No Brasil, a expressão “parcelamento sem juros” aparece em praticamente toda grande compra. Celulares, eletrodomésticos, móveis e até serviços usam esse argumento para atrair consumidores. Mas será que parcelar sem juros realmente existe ou é apenas uma forma diferente de apresentar o preço final?Em muitos casos, o parcelamento sem juros existe, sim, mas isso não significa que o consumidor esteja pagando exatamente o mesmo valor que pagaria à vista. O primeiro ponto a entender é que o custo do p
ホットニュース
ヤクルト、広島から矢崎拓也投手を現役ドラフトで獲得
ヤクルト、広島から矢崎拓也投手を現役ドラフトで獲得
ヤクルト移籍が決まった矢崎拓【写真:荒川祐史】
続きを読む>>
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
現役ドラフト3回目で史上初の2巡目指名成立 13選手が移籍、ネットでは「リチャード広島」デマ拡散
(左から)巨人・畠、DeNA・上茶谷、阪神・浜地、ロッテ・平沢
続きを読む>>
現役ドラフトで13選手が移籍決定 上茶谷(DeNA→ソフトバンク)や平沢(ロッテ→西武)ら
現役ドラフトで13選手が移籍決定 上茶谷(DeNA→ソフトバンク)や平沢(ロッテ→西武)ら
上茶谷=2022年3月 プロ野球で出場機会の少ない選手の移籍活性化を目的とした「現役ドラフト」が9日、オンラインで開催された。ドラフト1位でプロ入りした経歴のある上茶谷(D)、平沢(ロ)、矢崎(広)など、12球団で13選手の移籍が決まった。
続きを読む>>
名古屋グランパス、酒井宣福と豊田晃大の契約満了を発表
名古屋グランパス、酒井宣福と豊田晃大の契約満了を発表
酒井宣福ら契約満了(C)Getty images名古屋グランパスは9日、FW酒井宣福とMF豊田晃大の今季契約満了を発表した。 32歳の酒井は2022年にサガン鳥栖から名古屋へと完全移籍加入。2024年夏からレノファ山口FCに期限付き移籍加入し、明治安田J2リーグ10試合2得点を記録していた。 酒井は、クラブ公式サイトを通じて以下のように感謝を伝えている。 「まずはグランパスに関わるすべての皆さま、ルヴァンカップ優勝おめでとうございます! 自分がそこに居られなかったのは残念でしたが、少しでもその一員でいられたことを誇りに思います。グランパスファミリーの一人として過ごせた日々はかけがえのない財産となりました! 全力を尽くして闘った自負はありますが、あまり多くの力になれなかったことを悔しく思っています。これからのグランパスの発展と成功を心より祈っています! 今まで多くの声援と後押しをありがとうございました! 」 一方、21歳の豊田は名古屋の下部組織出身で2022シーズンにトップチームデビュー。2024シーズンはいわてグルージャ盛岡に育成型期限付き移籍し、J3リーグ12試合に出場してい
続きを読む>>
広島・秋山翔吾、ヤクルト移籍の矢崎拓也との別れ惜しむ「めっちゃ寂しい」
広島・秋山翔吾、ヤクルト移籍の矢崎拓也との別れ惜しむ「めっちゃ寂しい」
広島秋山翔吾(2024年9月14日撮影) 広島秋山翔吾外野手(36)が9日、YouTube「スポーツナビ 野球チャンネル」の現役ドラフトライブ配信にオンライン出演し、ヤクルトへの移籍が決まった同僚の矢崎拓也投手(29)との別れを惜しんだ。  秋山は矢崎の移籍が発表されると「めっちゃ寂しいですね。人にはないキャラクターとかがあって。みんな右ならえの感じでもいいんですけど、何人か取り組み方の角度が少し違う選手がいてもいいんじゃないかなって僕は思うので。後輩たちの目指す姿っていうのが1個なくなっちゃったかな」と残念な様子だった。  この秋山の発言を受け、スタジオで出演した元ヤクルト五十嵐亮太氏(45)は「その話聞いてると、ヤクルト合いそうです」と、新天地との好相性を予想。矢崎が東京出身の慶大OBということもあり、秋山は「なじめないことはないと思う。木沢選手と慶応同士でつながりはあるから、心細さはなさそう。でも個人的にはすごい寂しいです」と別れを惜しんだ。
続きを読む>>
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
ソフトバンク吉田賢吾捕手が現役ドラフトで日本ハムへ移籍決定
桐蔭横浜時代の吉田 賢吾捕手
続きを読む>>
現役ドラフトで12球団が選手獲得 広島が日本ハム・鈴木投手を2巡目指名
現役ドラフトで12球団が選手獲得 広島が日本ハム・鈴木投手を2巡目指名
出場機会に恵まれない選手の移籍活性化を目指す現役ドラフトが9日、行われ、12球団の各選手が指名され、移籍することが決まった。今年が3回目で、過去2回と同様、非公開、オンラインで実施された。  現役ドラフトは各球団が必ず1人(最大2人)を獲得するシステム。2日に公示された保留選手名簿の中から、各球団は2人以上の対象選手(育成選手、複数年契約選手、過去にFA権を行使したことのある選手などは除外)をリストアップ。各球団は獲得希望選手を議長に通知し、最も多くの球団を希望した選手が所属していた球団が最初の指名権を獲得。同数の場合はドラフト会議と同様で、今年はパ・リーグの最下位球団が上位。指名を受けた選手がいた球団が次の指名権を得て、最初に議長に通知した選手を指名する。最初に通知した選手が既に指名されていたら、リストの中から別の選手を指名。これを繰り返す。  すべての球団が1巡目指名を終えた後、希望する球団は2巡目指名ができる。過去2回はどの球団も1巡目指名のみで2巡目指名は成立しなかったが、今回は初めて2巡目の指名が行われた。
続きを読む>>
武藤嘉紀が11・12月度Jリーグ月間MVP受賞!神戸連覇へ貢献
武藤嘉紀が11・12月度Jリーグ月間MVP受賞!神戸連覇へ貢献
月間MVPを受賞した武藤嘉紀(C)J.LEAGUE【国内サッカー・Jリーグニュース】Jリーグは9日、11.12月度の『明治安田Jリーグ KONAMI月間MVP』を発表した。 各月の明治安田Jリーグにおいて、最も活躍した選手を表彰する『2024明治安田Jリーグ KONAMI月間MVP』。11,12月度の受賞選手が発表された。 明治安田J1リーグのKONAMI月間MVPには、11月、12月の4試合に出場して連覇に貢献したヴィッセル神戸の武藤嘉紀を選出。選考委員は「優勝を引き寄せた。彼のハードワークは評価すべき。優勝するために全てが全力だった」(足立修委員長)、「柏戦での劇的ゴール、最終節のゴールなどこの優勝争いの中でしっかりと仕事をした。また、スプリント数も多く、体を張って90分走り続けるのも素晴らしい」(槙野智章委員)、「連覇の水先案内人。柏戦での起死回生の同点ゴール、優諸を決定づける湘南戦の2点目など、勝負強さを遺憾なく発揮した」(北條聡委員)と高く評価した。 また、J2リーグは同期間にJ1昇格プレーオフ出場へ導いた中盤の功労者であるモンテディオ山形髙江麗央ヽJ3リーダー同期間に4
続きを読む>>